2周年記念ルートセッターのご紹介 その1|尼崎市のボルダリングジム ボラーレ・エスカラーダ

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2周年記念ルートセッターのご紹介 その1

先日もご案内いたしましたように

8月16日(水)から 18日(金)までお休みをいただき、全面ホールド・ルートチェンジを行います。(詳しくはこちら

 

今回のルートセットは、2名のスペシャルゲストセッターをお招きしております。お二人を2回に分けてご紹介いたします。

まずお1人目は
室井 登喜男(むろい ときお)氏

 

 マットを使わない独特のスタイルで小川山「伴走者 5 段(初登) 」 
瑞牆山「アサギマダラ 6 段(初登)」などの高難度課題に成功したボルダリング界の孤高のレジェンド。

 ボラーレでも絶賛取り扱い中の、岩を登る人たちによる連載集合雑誌『ROCKCLIMBING』にて、「石を巡る物語」を好評連載中です。
 連載では、ご自身が開拓、初登した課題、その時代を代表するを1本取り上げ、70年代からの日本のボルダリング史を振り返ります。ぜひご一読を。

室井さんには、セット後の新ルートお披露目初日、8月19日に開催される、
スライド&トークショーにもゲストスピーカーとしてご登場いただきます。

スライド&トークショーの舞台でもある、金華山で撮影された動画をこちらでお楽しみください。

 

 

 

 

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